俺だってヒーローになりてえよ

何が足りないかって、あれだよあれ。何が足りないか分かる能力。

音楽

永遠に聴いていられるスルメソングの名曲をただただ紹介し続ける

椎名林檎嬢のエロさを堪能できるMVランキング

MOROHAは音楽ではなく、体験を作り出している

ポルカドットスティングレイが遂に禁断の手法に手を出した

全然可愛くないのに実力で納得させてる女性アーティストが大好きなので紹介する

歌詞フェチが選んだ、歌詞だけでも楽しめる名曲60選

あの頃の鬼束ちひろが好きだった

ポルカドットスティングレイは恋のさせ方を知っている

【都市伝説検証】ミスチル桜井が本当に伝えたかったこと【後編】

突き抜けてしまった人の孤独と支えになるもの。 『1998年の宇多田ヒカル』

フリースタイルダンジョンのモンスターたちの音源を比較する

上白石萌音の歌声には音楽の本質がある

19(ジューク)ほど青春が似合うアーティストはいなかった

このふざけたジャケットが当時は… 今と変わらずふざけて見えたものです。

【都市伝説検証】ミスチル桜井が本当に伝えたかったこと

GANTZの主題歌ドレスコーズの『人間ビデオ』が攻めすぎ

sumikaのバランス感覚が気持ちいいので、きっと売れます

G-FREAK FACTORYが群馬の星すぎてサバンナも吹き飛ぶ

Aimer(エメ)は時代を駆け抜けることができるだろうか

忘れらんねえよの歌詞がひどすぎてたまらない

10年来のファンがオススメするケツメイシの名曲17選

本物のヒップホップスターAK-69のオススメ楽曲を紹介する

友人が勧めてくる趣味じゃないアーティストを無難に褒めるコメント集

『never young beach』は居場所を作るバンドである

水曜日のカンパネラはなぜ好かれるのか?なぜ嫌われるのか?

アメリカの化け物アカペラグループ "Pentatonix(ペンタトニックス)"に心酔しなさい

この”Pentatonix”、もう有名かもしれませんね。いつか紹介しようと後回しにしている内に大人気になってしまいました。もし知らない方いたらラッキーです。彼らのパフォーマンスに触れたら感動すること間違いなしですよ。

ポルカドットスティングレイのセルフプロデュース力は異常

【楽曲まとめ】WANDSは本物の一発屋だった

あなたを間違いなくパンク好きにさせる名曲10選

フリースタイルダンジョンが流行ってもラッパーは儲からない

Rhythmic Toy Worldに見るキャラ作りの難しさ

RIZEはもうSMAPみたいなものなのだろう

HARUHI『ひずみ』が凄く聞こえるのは本人の実力よりもプロデュースの力だと思う

さて、そんな鳴り物入りで登場したHARUHIだが、彼女と彼女が歌う『ひずみ』の魅力とはなんだろうか?それを少し考えてみたいと思う。

フリースタイルダンジョンに出るなら音源ぐらい用意しておけよ

今まではアンダーグラウンドでしか知られていなかった、MCバトルというものを一気に世間に認知させた素晴らしい番組である。ニッチな部分を攻めるのが得意なテレビ朝日らしい番組だ。

青葉市子の歌声は全てを癒やしてくれるお母さんだ

死を呼ぶ歌声 私が度肝を抜かれたのがこちらの動画。全く知らない方だったが、楽曲の「サーカスナイト」自体はすでに知っていたので

藤原さくらの見た目に騙されてはいけない

みんな小田和正の存在を普通に受け入れすぎ。あんなのおかしいから。

小田和正という怪物 齢68のこの男は、今現在全国ツアーの真っ最中だ。みんな小田和正のライブが観られるからって浮かれてるけど、一回正気に戻ってくれ

a crowd of rebellionのように目的をはっきりさせることが本当の絆だ。

a crowd of rebellion(ア・クラウド・オブ・リベリオン)というバンドをご存知だろうか。”群衆たちの反乱”という意味なのだが非常に中二の臭いがする。だがこいつらは売れる。すでに売れているかもしれないが。

米津玄師はチートすぎるから他のアーティストに同じレベルを求めないように

言っとくけどな、こんなのただの変態だから。異常者だから。

ギターになんの魅力も感じない

日本にどれだけのバンドがあるか知らないが、ギターのいないバンドはそうそういないだろう。 ああ、そういえば奴らがいたか。

岡崎体育は音楽界のラーメンズだ

2016年の音楽シーンに満を持して登場した新星、岡崎体育。 その才能と容姿の悪さは誰もが認める所。今回はそんな彼について語りたい。

アーティストは清竜人の自由さを見習え

SOUL'd OUTの魅力を語ろうか

2014年に解散した伝説のHIPHOPグループSOUL'd OUT。 今回はその魅力を存分に語りたいと思う。

あれか、最近のドラムはおっぱいがないと務まらないのか

狂ったように若手のバンドのPVを見るようにしているのだが(ブログのネタ探し)、とあることに気がついてしまった。 最近のドラムって、おっぱいがあるやつしかいねえ。

徳永英明のレイニーブルーは永遠に聴いていられる名曲

この記事は誰にも何の価値も生み出さないことをここに約束する。それはもう私にでさえもだ。ここまで来ると自慰のレベルにさえ達していないかもしれないが

Creepy Nuts(R-指定&DJ松永)が粘っこくていい。

ラップバトルでは圧倒的な強さを誇った彼が遂に、音源の世界に勝負を挑んできました。

ベースの神様であるヴィクター・ウッテンの魅力を伝えたいと思う

どのバンドにも欠かせない楽器であるベース。 そして、あまりにも目立たない存在でもあるベース。

どんなに努力しても報われないベーシスト。お前らが大好きだ。

ベースという楽器をご存知だろうか。いや、知らない人などいないだろう。しかし、どういう音が出ているのか分かっていない人は多いと思う。特にバンドや音楽の良さに気付き始めた思春期の

情熱はクオリティを凌駕する。Goose houseに見る音楽の本質。

今回は音楽の本質にせまるお話。そしてGoose houseが好きな方は読まないでもらいたい記事である。

中毒性がやばい『水星』のリミックスをまとめておいたから

突然ですが、『水星』という楽曲をご存知でしょうか。知らない方は幸せです。このドラッグにも似た中毒性を有した楽曲をこれから楽しめるのですから。

WANIMAを聴くならまずはこれ!っていう3曲を紹介!

どうも、ひろたつです。 私の愛するWANIMAの快進撃が止まらないようでなりよりです。 30絡みの人たちは青春時代のパンクブームを思い出してWANIMAに熱狂し、今のキッズたちはまさに今


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