俺だってヒーローになりてえよ

何が足りないかって、あれだよあれ。何が足りないか分かる能力。

1分間で読んだ気になる佐々木圭一『伝え方が9割』

1分間で読んだ気になる羽生善治『直感力』

1分間で読んだ気になる『エッセンシャル思考』

ゲアリー・ケラー『ワン・シング』を1分間で理解した気になる記事

赤羽雄二『0秒思考』を1分間で理解した気になる

ちきりん『マーケット感覚を身につけよう』を1分間で理解した気になる

名著『武器としての書く技術』をポンコツブロガーが実践するとこうなる

炎上や煽りなどで有名なイケダハヤト氏だが、その負のエネルギーが正の方向に向かうとこんなにも素晴らしい本ができるのかと非常に感心した。あれか、お金を払ってくれる人には優しいのか。

『諦める力』 走る哲学者が紡ぐ珠玉の言葉たちに目が覚める

そんなに人は簡単に反省できない

テレビはパッケージングをすることで成立している

テレビ番組というのは何かテーマを掲げ、それに対してメッセージを付けて視聴者に提供します。 上のエピソードで言えば

最強のエッセイを紹介する。『われ笑う、ゆえにわれあり』土屋賢二著

色々な所で語られているこちらの作品ですが、面白さを分かってもらうには著者自身の文章をちょっと読んでもらうのが一番だと思います。これがハマらないのであれば

本を新刊で買う意義を提言する有川浩さんの記事が素晴らしい

お金を投じる行為は投票と同じです。 私たちがお金を使うことで、人、企業、分野が潤うことになります。そうすることでまたお金が

これは良書…。特掃隊長 『特殊清掃 死体と向き合った男の20年の記録』

◯美しさを感じられるほどの文章 正直なところ特殊清掃というグロテスクな仕事内容から、この本には「怖いもの見たさ」的な興味がありました。

後悔しない生き方してる?ちきりん 『未来の働き方を考えよう』

どうも、ひろたつです。 最近、ちきりんさんにハマっていまして書籍を読み漁っています。

バカは愛されずにはいられない。家入一真 『我が逃走』

いたる所で絶賛されている家入一真氏の著書『我が逃走』を読了しましたので、レビューします。 ◯凄腕?アホ?

ちきりん著 『自分のアタマで考えよう』 これは…耳が痛いぞ。

私も含めて大抵の人はこの2つを混同しています。また考えることを放棄していることが非常に多いです。 知っていることをまとめたり、誰かが知っていることを

【読書感想文】 堀江貴文 『ゼロ』 名言に溢れてキラキラしてます!

ホリエモンがどこまで計算して書いたのか分かりませんが、かなり読みやすい文章&構成になっています。編集の方の力かもしれませんがね。読みやすいってのは意外と難しいんですよね。